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グラップラーCT150HG

↑をイカメタルの為に買うた。
grct01.jpg
インプレ書こうにも初めてカウンター付きを
買ったのでどうとも言えん。
grct02.jpg
カウンター付きはバルケッタ、バルケッタBB
とか安いダイワのタナセンサーとか
あったものの
バルケッタはオレンジのカラーリングが
うるさいし、
デザインはいいなと思えたタナセンサーは
重たいうえ電池交換はメーカーに送ってねと書いてある
ダイワが馬鹿過ぎて気に入らず。

重量の違いが少なくて
色がまだ気に入ったグラップラーになった。
grct03.jpg
船ロッドに青いやつの手持ちが多いので
このリールには青ラメの塗装が
入ってる所も二重丸。
grct04.jpg
正面の写真。
grct05.jpg
下から。
両軸リールの下から画像って
ちょっと甲殻類とか甲虫を脚側から見たような
感じになる。
grct06.jpg
青ラメが結構主張する。
grct07.jpg
クラッチを片手で戻せる機能付き。
これいいね。

使い心地はシマノの両軸。
不満は無い。
正直リールにこれ以上の性能って
要るんかなと感想が出て来るのだが
この性能を初めて触る子供世代との
思考乖離が出来るって事に気づいて
じいさんがオンボロ道具をずっと使ってる
その心にどうやら気づく歳になったようだ。


結局ハンドルの金色が気になるので
セイハコウ60SPのハンドルと
青いハンドルノブキャップに
クラドのメカニカルキャップを取り寄せて交換。
grct08.jpg
色合い的には絶対こっちの方がいいでしょ。
ベアリングも2個足してるので
もうちょっと足せば上クラスの
プレミアム買えたじゃんと
釣具屋さんに言われたけどね。
HAHAHA.


ちなみにクラドのメカニカルキャップは
深さが違って合わないので
0.5mmのスペーサーをアルミで作ったが
もし替えたいって人が居れば
0.5mmのポリカーボネートを買ってきて
削って作ればいい。
後からポリカの0.5mmがあった事に気づいたので
要らん仕事をしてしまった。
耐油、耐溶剤を考えたら素材はポリカーボネートでね。
0.3〜0.5mmで良さそう。

------------ヾ(⌒(_'ω')_------------

イカメタルで使って見たけど
十二分に使える。

底からの回収に役立つハイギアだし
巻きも重いとは思わない。

カウンター付きを使ったら
負けかなと言う意味の無い意地があったけど
手にしてみたら、めっちゃ便利ですやん。
ないと釣果に差が出るわ。
持ってる人に持ってない人は絶対勝てんくらい違う。
買って良かった。
カウンター付き使ったら負けとか(笑)
過去の自分を嘲笑したるわ。

これ買った後にダイワからスパルタンICが出たけど
スパルタンの方が空で巻いた時は軽かった。
そして安かった。電池交換も楽に出来るようだった。
ダイワはよ出せや。
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釣りキチ与太郎

Author:釣りキチ与太郎


広島近郊の釣りブログです。
日々トルクメニスタン人女性との出会いを求めてロマンスを探す釣りに出かけるブログです。

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